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| ■一夜庵俳句大会 |
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- 俳句の祖、山崎宗鑑を偲んで催される句会(参加自由)
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| ■琴弾公園「桜祭り」 (上旬) |
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- 桜の名所、ソメイヨシノ300本。植木市も開催される。
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| ■稲積神社大祭(春祭) (第2土・日曜日) |
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- 高屋町内を4台の太鼓台(ちょうさ)と獅子舞が練り廻り、賑わう。
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| ■春季銭形化粧直し (4月29日 昭和の日) |
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- 宗教団体関係者等による砂絵の化粧直し。飛び入りも歓迎。
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| ■若葉茶会 (4月29日 昭和の日) |
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- 琴弾公園内浴日館休憩所の裏庭には水琴窟があり、琴に似た金属的で独特な反響音が聞こえてくる。
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| ■全国奉納絵馬コンクール (G・W中) |
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- 技芸の神様「琴弾八幡宮」では、毎年、全国から多くの絵馬が奉納される。
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| ■豊浜駅つつじ祭り |
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- 数百本のツツジが駅構内を花で埋め尽くし、降り立つ旅人の心を和ませます。昭和36年には美しい花のある駅コンクールで、全国1位の栄光に輝きました。
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| ■粟井あじさい祭り |
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- 三千本のあじさいが美しい。鯉のぼり百流れやカラオケ大会、茶会等がある。
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| ■銭形まつり |
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- 「総踊り」を中心に特設ステージや広場で様々なイベントが開催される。
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| ■和田雨乞踊 |
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(香川県指定無形民俗文化財)
- 約400年前、薩摩法師に歌と踊りを指導され「雨乞」をしたことに始まり、今に受け継がれ踊られています。
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| ■豊稔池のゆるぬき |
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- 夏に行われるゆるぬき(放流)は、季節の風物詩として知られ、ごう音とともに毎秒4トンもの水が放流される景色は壮観です。
ゆるぬきは下流にある井関池の貯水量が3割を切る6月〜8月にかけて行われるので、毎年、日程は決まっていません。
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| ■田野々雨乞踊 |
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(香川県指定無形民俗文化財)
- 五郷、田野々地区に残されている雨乞い踊りは、およそ400年前の慶長の頃、薩摩法師が伝えたといわれる踊りで、「けいご」と呼ばれる歌い手を中心に浴衣に白だすき、手甲、脚半姿に締め太鼓をかけた太鼓打ち、花笠をつけた子供、編み笠の大人たちが輪になり、歌に合わせて踊る素朴な踊りです。
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| ■萩まつり (中旬〜23日) |
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- 萩原寺と特設開場にて様々なイベントが開催される。萩原寺会場では、9月の中旬から23日まで、萩の花を背景に茶席や琴の演奏、骨董市などが楽しめる。
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| ■伊吹島秋祭り |
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- 特に2日目は、正午過ぎから神輿の船渡御(神輿船の島一周・多数のお供船)、はさみ箱(厄年の人が持つ)を先頭にした行列、八幡宮での太鼓のかきくらべなどが行われる。
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| ■豊浜ちょうさ祭 (第2日曜日を最終とする3日間) |

・・・詳しくはこちら |
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- 豊浜ちょうさ祭は、華やかで勇壮な祭りで知られ、170余年の歴史を持っている。22台のちょうさが練り廻る様は、まさに壮観。
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| ■観音寺地区秋まつり |
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| ■大野原地区秋まつり |
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| ■秋季銭形化粧直し |
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| ■もみじ祭り |

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- 「凛とした山里に一際鮮やかに彩られる紅葉は田野々ならでは」
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