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観音寺市における行政改革の取り組み実績(平成22年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月22日更新

観音寺市における行政改革の取り組み(平成22年度)

 観音寺市では、行政改革をより一層推進するために、平成22年に策定した「観音寺市第2次行政改革大綱」及び「観音寺市第2次集中改革プラン」に基づき、行政改革に取り組んでいるところです。今回、平成22年度の実績報告の取りまとめを行いましたので公表します。

取り組み実績の概要

 行政改革大綱の体系(「事務事業の見直し」「組織機構の再編整備」「定員管理の適正化」「財政の健全化」「協働の推進」)に基づく取組項目(64項目)について、改革へ向けての取り組みを実施しました。

 平成22年度の効果額は、見込額1億4569万5千円に対して、実績額1億6974万5千円、達成率は116.5%でした。詳しくは、実績報告書をご覧ください。

観音寺市行政改革への提言

 平成23年12月14日(水曜日)、平成22年度の観音寺市の行政改革の取り組みに対して、観音寺市行政改革推進委員会の久保会長、高原副会長から白川市長へ、委員会からの提言書が手渡されました。

<提言書を受け取る白川市長>

 提言書を受け取る白川市長

(左:白川市長、中央:久保会長、右:高原副会長)


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