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観音寺市における行政改革の取り組み実績(平成23年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月22日更新

 観音寺市では、行政改革をより一層推進するために、平成22年に策定した「観音寺市第2次行政改革大綱」及び「観音寺市第2次集中改革プラン」に基づき、行政改革に取り組んでいるところです。今回、平成23年度の実績報告の取りまとめを行いましたので公表します。

取り組み実績の概要

 行政改革大綱の体系(「事務事業の見直し」「組織機構の再編整備」「定員管理の適正化」「財政の健全化」「協働の推進」)に基づく取組項目(65項目)について、改革へ向けての取り組みを実施しました。

 平成23年度の効果額は、見込額3億4865万6千円に対して、実績額3億3543万4千円、達成率は96.2%でした。詳しくは、実績報告書をご覧ください。

観音寺市行政改革への提言

 平成24年12月13日(木曜日)、観音寺市行政改革推進委員会の久保会長、高原副会長から白川市長へ、平成23年度の観音寺市の行政改革の取り組みに対する委員会からの提言書が手渡されました。

<提言書を受け取る白川市長>

提言書を受け取る白川市長 

(左:白川市長、中央:久保会長、右:高原副会長)


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