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観音寺市における行政改革の取り組み実績 (平成25年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月22日更新

 観音寺市では、平成22年に策定した「観音寺市第2次行政改革大綱」及び「観音寺市第2次集中改革プラン」に基づき行政改革に取り組んでいるところです。

 今回、平成25年度の集中改革プランの実績報告書を取り纏めましたので公表します。

取り組みの概要

 行政改革大綱の体系 (「事務事業の見直し」「組織機構の再編整備」「定員管理の適正化」「財政の健全化」「協働の推進」) に基づく取り組み項目 (69項目) について、取り組みを実施しました。

 平成25年度は市税等の収納率の向上や民間委託の導入、未利用地の売却、職員数の削減などに取り組み、891,778千円の削減効果がありました。

 各取り組みの詳細につきましては、以下の実績報告書をご覧ください。

観音寺市行政改革への提言

 平成27年3月30日、観音寺市行政改革推進委員会の久保会長及び高原副会長から白川市長へ、平成25年度の観音寺市の行政改革の取り組みについて、委員会からの提言書が手交されました。今後、本提言を尊重し、行政改革の推進に一層取り組んでまいります。

〈提言書を受け取る白川市長〉

提言書を受け取る白川市長


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