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幼稚園における利用者負担額(保育料)について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月26日更新

幼稚園における利用者負担額(保育料)について  ~ 1号認定 教育標準時間認定 ~

算出方法

  ○ 世帯の市町村民税額をもとに利用者負担額(保育料 )を算出します。

  ○ 毎年9月が利用者負担額の切り替え時期となります。(8月以前は前年度分、9月以降は当年度

   分の市町村民税額によって算出するため、前年度の所得の変動により9月から利用者負担額が

   変更になる場合があります。)

    ≪利用者負担額基準額表 [PDFファイル/63KB]≫ 

★ 子ども・子育て支援制度移行に伴う経過措置について(H27~H29)

  対象者は、公立幼稚園に在籍している園児 

  ※平成29年度の対象年齢は、5歳児

       経過措置 [PDFファイル/33KB]   

就学前の第2子以降の保育料が無料になります! (平成27年度~実施)

  就学前の第2子無料について(市単独)

  現在、同一世帯から保育所や幼稚園などに複数の子どもが通っている多子世帯に対し、第2子

  以降の利用者負担額は無料となります。

ひとり親世帯等の保育料について

  母子、父子世帯または在宅障害児(者)を有する世帯等が該当します。

  利用者負担額基準額表 [PDFファイル/63KB]  (平成29年4月から)

  ・第3階層・・・無料(平成27年度~実施)

  ・第4階層・・・第1子目は、一律2,000円とし、第2子目は無料
                                                   (平成29年度~実施)

  

第3子以降の保育料が無料になります!

  平成28年度より第1子、第2子の年齢や保護者の所得に関係なく第3子以降の利用者負担額は無料となります。

 


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