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観音寺市総合運動公園の安全・安心への取り組みについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月27日更新

安全・安心への取り組み

 観音寺市総合運動公園は、供用面積約13.5万平方メートルに、陸上競技場、野球場、テニスコート、多目的広場、芝生広場、市立体総合育館や子どもが遊べる遊園地及びトリムコースなどがある総合スポーツ施設です。
 公園を利用される皆さんが安全で安心にご利用出来きるように、平成27年夏頃よりLED防犯灯の設置や大きくなり過ぎた植栽の伐採などを進め、犯罪の起こりにくい環境整備に取り組んでいます。

1.植栽管理

  植栽管理

 

   駐車場、陸上競技場、自由広場周辺のクスノキなどの高木の下枝の剪定、ツツジ、ボックスウッドなどの低木の刈り込みや伐採などを行い、周囲からの見通しを確保しています。

 

 

 

 

 2.防犯灯設置

防犯灯

 

  公園内の園路、スポーツ施設、トイレなどの周辺に、暗くなると点灯するLED防犯灯を設置しています。

 

 

 

3.防犯カメラ設置

   防犯カメラの写真

 

  昼夜を問わず、犯罪抑止のため園内の主要な場所にカメラを設置しています。

 

 

 

 

4.園内巡視

 犯罪の抑止や交通事故防止のために、地域ボランティアの青色防犯パトロールカーや、観音寺警察署員のパトロールカーにより園内の巡回を実施しています。 

                   青パト