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【コロナワクチン】接種証明書について(コンビニ交付が可能になりました)

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年8月17日更新

接種証明書が使用可能な国・地域は外務省のホームページ<外部リンク>をご覧ください。

交付対象者

接種時に観音寺市に住民票があった方

申請方法

電子申請(ワクチン接種証明書アプリ)

申請の際に必要なもの

(1)スマートフォン(iOS 13.7以降もしくはAndroid OS8.0以降であり、NFC Type B 対応端末のもの)
※タブレットは不可。

(2)マイナンバーカード
※マイナンバーカードは申請から交付までに約1カ月かかります。カード未作成の方はご注意ください。

(3)券面事項入力補助用暗証番号(マイナンバーカード取得時に設定した4桁の暗証番号)

(4)旅券(海外用のみ)

ワクチン接種証明書アプリは、デジタル庁のホームページ<外部リンク>からインストールできます。

マイナンバーカードについてはこちらをご覧ください。
マイナンバーについては、市民課(☎
0875-23-3924)にお問い合わせください。

電子発行の流れは以下のとおりです。

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証明

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紙での申請

※現在お持ちの接種済証または接種記録書は、日本国内用の接種証明書として引き続き使用できます。お持ちの方はそちらを使用してください。

申請は以下の方法となります。
(1)窓口(観音寺市役所健康増進課4番窓口)
(2)郵送(観音寺市役所健康増進課新型コロナウイルスワクチン接種推進室 宛て)
(3)コンビニ交付

※郵送の場合、提出書類と一緒に返信用封筒を同封してください(提出書類は返却しません)。

申請の際に必要なもの(窓口・郵送の場合)
日本国内用海外用および日本国内用

(1)申請書
交付申請書 [Excelファイル/37KB]
交付申請書 [PDFファイル/75KB]
(2)本人確認書類
(3)接種済証または接種記録書(任意)
※接種済証等を紛失した場合は、原則としてマイナンバーが確認できる書類が必要です。いずれも提示できない場合は、住所の記載された本人確認書類でも可とします。

(1)申請書
交付申請書 [Excelファイル/37KB]
交付申請書 [PDFファイル/75KB]
(2)旅券等の写し
(3)接種済証または接種記録書(任意)
※接種済証等を紛失した場合は、原則としてマイナンバーが確認できる書類が必要です。いずれも提示できない場合は、住所の記載された本人確認書類でも可とします。

場合によって必要な書類
(4)旧姓・別姓・別名の並記を求める場合
:旧姓・別姓・別名が確認できる本人確認書類
(5)代理人による請求の場合
:委任状

接種証明書 委任状 [Wordファイル/12KB]
接種証明書 委任状 [PDFファイル/36KB]
(6)郵送の場合
:返信用封筒、住所が記載された本人確認書類

コンビニ交付

接種証明書の取得に関するさらなる利便性の向上を図るため、接種証明書をコンビニで取得できるようになりました。

※コンビニで海外用の接種証明書を取得するためには、令和4年7月21日(木曜日)以降に市役所窓口かワクチン接種証明書アプリで海外用の接種証明書を取得している必要があります。

利用可能な時間

午前6時30分~午後11時(土日祝も発行可能)

利用可能なコンビニ等(令和4年7月14日時点)

・株式会社セイコーマート
・株式会社ハセガワストア
・株式会社タイエー
・株式会社道南ラルズ ※港町店のみ
・株式会社セブン-イレブン・ジャパン(令和4年8月17日サービス開始)
※今後順次、拡大する予定です。

利用に必要なもの

・マイナンバーカード+暗証番号4桁
・接種証明書発行料(1通あたり120円)

※暗証番号とは、マイナンバーカードを市町村の窓口で受け取った際に設定した、4桁の数字(券面事項入力補助用の数字)です。

コンビニでの取得方法<外部リンク>

注意事項

印刷不良の場合を除き、発行後の返金には対応できません。コンビニの端末により、発行前にご自身で内容を確認していただくことになりますので、接種時に交付された接種済証など接種事実が確認できる書類等をお持ちいただくと、内容の確認をスムーズに行うことができます。

・申請先の市区町村やコンビニ等店舗が、サービスの利用が可能かどうか事前に確認してください。その際、住民票の写しなどのコンビニ交付サービスと、利用可能な市区町村やコンビニが異なる可能性がありますのでご注意ください。

詳しくは厚労省ホームページ<外部リンク>をご覧ください。

費用

当面の間、無料です。
ただし、コンビニ交付の場合は、1通につき120円の接種証明書発行料が必要になります。

接種証明書に関するQ&A

Q:氏名が変わった、パスポートが更新された、転居した、スマホを変えた等の場合、接種証明書の再取得は必要ですか。

A:接種証明書の記載事項に変更がある場合は、再度取得する必要があります。
住所の情報は記載されないため、転居した場合は、再取得は不要です。
すでに取得された方がスマートフォンを変えた場合は、当時の取得情報は新しいスマートフォンに引き継がれないため、再度取得が必要です。

Q:スマホを持たない子どもの接種証明書を親と同じスマホで取得できますか。

A:可能です。
同一のアプリ内に複数の接種情報が格納されます。

Q:電子申請の場合、1回目の接種と2回目の接種で自治体が異なる場合は1回の申請で2回分の証明が発行されますか。

A:それぞれの自治体に申請し、それぞれから発行された証明書がアプリ上で表示されます。

Q:2回分の接種情報が記載された証明書をすでに取得しているが、3回目接種を受けた場合は、改めて接種証明書を取得し直す必要がありますか。

A:提示を求める相手側の判断になりますので、ご確認ください。
もし、3回目接種までの証明が必要な場合は、3回目接種後に改めて取得していただく必要があります。

Q:紙の接種証明書が認められている国・地域では、電子発行の接種証明書も認められますか。

A:どのような国でどのような接種証明書が認められるかは、提示を求める国の判断となりますので、渡航先政府のホームページ等でご確認ください。また、外務省の海外安全ホームページ<外部リンク>において、最新情報が掲載されています。

Q:海外用の接種証明書に記載されている二次元コードは、海外の飲食店などでも活用できますか。

A:提示を求める国の判断となりますので、利用者が事前に提示先に確認することが望ましいです。


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