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生活支援体制整備事業 ~住民主体の支え合い・助け合い~

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月25日更新

生活支援体制整備事業で、住民主体の地域づくりをしています。

 誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるように、地域における支え合い・助け合い活動を「地域の視点(住民を主体とした多様な主体)で広げていこう!」という取り組みが始まっています。「生活支援コーディネーター」「協議体」がこの取り組みを推進します。

第1層協議体(まちづくり支援隊 ほっこりかんおんじ)

 観音寺市の地域の宝(生活支援)を住民と共に探し、各地域の住民の話し合いの場としての第2層協議体(市内の小学校区程度11地区)の立ち上げに向けて、各地域への支援や情報提供をしている住民主体の協議体です。

第2層協議体の立ち上げ

 平成29年12月に豊田地区で第2層協議体である地域づくり支援隊「いきいきとよた」が発足しました。引き続き、各地区に第2層協議体の立ち上げに向けた取り組みを進めていきます。

第2層協議体について [PDFファイル/744KB]

 


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