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2015年度のとぴっく

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月22日更新

3月14日、 第38回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会に出場する選手の激励会がありました。白川市長の激励に応え、荻田朱里さん(三豊中学校2年生)が「今大会では、上位を狙える実力の選手も何人かいます。応援してくれる人たちに良い報告ができるよう頑張ります」と決意表明。他選手もそれぞれが「メダルを持って帰りたい」と意気込みを述べました。(大会は3月27日~30日、東京辰巳国際水泳場で開催)

激励会の写真



2月29日、観音寺市長表彰式がありました。受賞された皆さん、おめでとうございます。
ますますのご活躍をお祈りしています。

観音寺市長表彰  全国規模の大会において、3位相当以上の成績をおさめた方に市長表彰を行っています。

● 橋本 華(一ノ谷小学校6年生)
・第65回「社会を明るくする運動」作文コンテスト
 優秀賞「日本更生保護女性連盟会長賞」(第2位相当)

● 牧野 桜子(常磐小学校6年生)
・第38回全校JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会
 11~12歳女子 50メートルバタフライ 第2位

● 安藤 直斗(三豊中学校2年生)
・平成27年度全日本少年少女武道(銃剣道)錬成大会
 中学2年生の部 優秀賞(第2位)

● 片野 雄太(観音寺第一高等学校1年生)
・第9回日本ユース陸上競技選手権大会 男子走高跳 第3位

● 荻田 比呂(香川高等専門学校詫間キャンパス3年生)
・第50回全国高等専門学校体育大会陸上競技 棒高跳 優勝

● 大西 海輝(三豊工業高等学校3年生)
   横山  颯 (三豊工業高等学校2年生)
・第23回高校生ロボット相撲全国大会 優勝

● 大西 海輝(三豊工業高等学校3年生)
   玉野 海美(三豊工業高等学校3年生)
・第27回全日本ロボット相撲全国大会 優勝
・インターナショナルロボット相撲トーナメント2015 優勝

表彰式の写真



 2月19日、豊浜保育所で子どもたちが楽しみにしている月に一度の弁当給食がありました。家から空の弁当箱を持参し、保育所で準備してもらったおかずを思い思いに詰めたり、おにぎりを握ったりしました。この日のメニューは、から揚げ・スパゲティ・サラダ・ブロッコリー・ミニトマト。子どもたちは、こぼさないよう丁寧に一種類ずつ順番に詰め終えると、ラップおにぎりも慣れた手つきで、あっという間に形よく仕上げていきました。みんなで、出来上がったお弁当を持って園庭に集まり「上手にできたよ」と、友だち同士で見せ合いながら暖かな春の日差しの下、おいしそうに食べていました。

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 ▲ お弁当箱におかずを詰めていきます▲ 年長組はバイキングのように
 
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▲ おにぎりは…まんまる、三角、ハート、ラグビーボールなど好みの形が
出来上がり!

 

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▲ みんな揃って「いただきます」
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▲ 「おいしいね」▲ 人気のおかずは、からあげ ‼

(2月29日更新!)


一ノ谷小学校で百人一首カルタ大会があり、全校生(児童数258人)がチームに分かれて、一瞬の勝負を競い合いました。はちまき姿で気合十分の子どもたちは、読み手の上の句に耳を澄ませ視線は取り札に集中。「百人一首は古文に親しめるところが良い」「勝てたのは1回だったけど、頑張った」などと、仲間同士で励まし合ったり喜び合ったりしながら、日本の伝統文化を楽しんでいました。

 
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 ▲ 一瞬の差! 「一枚でも多く取りたいな」▲ 「はい!」 札に向かってダッシュ!
 
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▲ 手をたたいて応援
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▲ 4ブロックに分かれてトーナメント方式で対戦▲ チームの成績が気になります
 
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▲真剣勝負!▲「やったー」 「惜しかった…」

(2月19日更新!)


 2月3日、粟井保育所で豆まきがありました。「春が来る前に、嫌なことやおこりんぼ鬼、泣き虫鬼を追い払って、楽しい春を迎えましょう」と、所長先生のお話を聞いた後、手作りの鬼の面を付け、升を持って園庭へ。年長組の子どもたちが鬼になり楽しく豆まきしていると、ドンドーンと太鼓の音とともに大きな鬼が現れました。驚いた子どもたちは、逃げ回ったり先生に抱き付いたり、泣いている子もいましたが、勇気を出して豆をまきながら追い払うと、とうとう鬼も退散。毎年、歳の数の豆を食べ成長している子どもたち。「小さい組のときは泣いていたけど、今は強くなったよ」と、年長組の男の子は誇らしそうに話していました。

 
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▲ 節分のお話を聞きます▲ 年長組のお兄さん鬼とお姉さん鬼をやっつけろー
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▲ 園庭にやってきた大きな鬼に、驚く子どもたち
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▲ 「こわいよー」▲ 「わー! 鬼が来たー」
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▲ 「鬼はそとー!」 力いっぱい豆まき▲ 優しくなった鬼たちと仲良しに!

(2月10日更新!)


  1月13日、地震や風水害等による大規模災害が発生した場合の、市民の食糧確保を図るため、市は乾麺製造事業者様7社との間で「乾麺等の供給に関する協定」を締結しました。(株)紀州屋・代表取締役、細川俊一さんが「異常気象等による万一の場合、私たち乾麺製造業者が少しでも役に立てればと思います」とあいさつ。白川市長は「食糧の確保は大変重要。多くの市民に安心を届けることができます」とお礼を述べました。米穀の供給協定に続く今回の協定により、食糧備蓄量は増加し、より充実します。
 協力事業者 =(株)紀州屋、(株)高原通商店、(株)マルキン、(株)合田照一商店、(株)讃岐物産、(株)讃州、(有)合田平三商店

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(1月25日更新!)


 1月10日、新成人の門出を祝う成人式が市内のホテルで行われました。あでやかな晴れ着やスーツに身を包み、久しぶりに会う友だちとの再会を喜んだり、近況報告をし合ったり、あちらこちらで笑みがこぼれていました。出席した新成人は532名。式の企画・運営は11人の新成人スタッフによるものです。恩師からのビデオメッセージやお楽しみ抽選会では、大きな歓声が上がっていました。その後の式典では、8人の新成人から誓いのことばが述べられ、周りの人に感謝しながら、夢や希望溢れる未来をまっすぐ見つめ、しっかり歩んでいこうとする強い意志が表れていました。

〈成人式に出席した方へ〉成人式で撮影した集合写真(該当校区分1枚)と当日の様子を撮影したDVD1枚を無料で渡します。2月22日(月曜日)~3月31日(木曜日) 午前8時30分~午後5時15分 (土・日曜日、祝日を除く)の間に市役所2階の文化振興課まで取りにきてください。

 
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▲祝!成人 おめでとうございます▲華やかな振袖姿に負けない最高の笑顔!!
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▲小学校時代の恩師から心温まるお祝いのメッセージ▲輝く未来に向かって一歩踏み出します
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▲当たりました!!お楽しみ抽選会▲久しぶりに会う友だちに笑みがこぼれます
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▲新成人8人による誓いのことば▲厳かな雰囲気の中、式典が始まりました
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▲弾ける笑顔で思い出に残る1枚を!▲新成人2人のフルートとピアノ演奏が会場に花を添えました

(1月14日更新!)


  1月12日、姉妹都市北海道真狩(まっかり)村小学生の作品展が市役所1階ロビーで始まりました。ことしで6回目を迎えた作品展、子どもたちの生き生きとした絵は、訪れた人たちの目を楽しませています。(展示は1月22日まで)真狩村では、観音寺小学校と高室小学校、伊吹小学校の児童の作品が展示されます。 
 また、本日午後、開基120周年を迎えた真狩村の記念事業として、真狩小学校と御保内小学校の6年生19人が本市にやってきました。市役所に到着した子どもたちは、さっそく自分たちの絵を見つけてうれしそうに見学、その後、白川市長を表敬訪問しました。一行は明日、市内視察や大野原小学校で交流を行う予定です。

 
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▲バスから降りた子どもたち「あったかいなー」「ぼくたちの絵があるよ」
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▲ ようこそ観音寺へ

(1月12日更新!)


   さいたまスーパーアリーナで行われた第43回マーチングバンド全国大会(12月19日)において、金賞を受賞した大野原小学校マーチングバンドクラブの皆さんが、白川市長を表敬訪問しました。茨木校長と指導者の長尾先生は「大きな目標に向かって、メンバー66人が自信を持って堂々と演奏演技しました」「一人ひとりが役割を持って力を発揮してくれました」と受賞の喜びを報告。地区大会を勝ち抜いた精鋭が集う大舞台で二年連続金賞に輝いた子どもたちも「緊張しました」と笑顔で大会を振り返っていました。白川市長は「おめでとうございます。音楽やダンスの素晴らしいセンスと経験を財産として成長し、さまざまなジャンルで活躍することを願っています」と子どもたちをたたえました。

 
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▲ たくさんの人が応援してくれました

(1月7日更新!)


 明けましておめでとうございます。本日4日から市の業務を開始し、仕事始めの式で職員を前に白川市長は「国が進める地方創生について、観音寺市の特色を生かし、少子高齢化対策などに取り組み、時代の流れに沿った施策を進めていきたい」と述べました。新しい年が明け、より一層気を引き締めて、業務に取り組んでいきたいと思います。皆さんにとって実り多い1年になりますように。ことしも、どうぞよろしくお願いします。

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(1月4日更新!)


 12月17日、大野原保育所(115人)で、もちつき大会がありました。更生保護女性会や婦人会の皆さん、おうちの人たちに手伝ってもらいながら、3歳児と2歳児の子どもたちは元気に杵を振り上げてもちつきを体験。蒸し上がったもち米の匂いや湯気が立ち込める中で「ぺッタンコ、ペッタンコ」と掛け声をかけたり、みんなで歌を歌ったりしました。1歳児や0歳児の子どもたちも、小さく丸めたつきたてのやわらかいおもちをおいししそうにほおばっていました。

 
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▲ 地域の人やおうちの人に手伝ってもらいながら、楽しくもちつき
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▲ 「いいにおい」「おいしいー」と夢中で口の中へ
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▲ みんなでお礼を言いました

(12月28日更新!)


  12月9日、柞田幼稚園で、5歳児(32人)と中部中学校3年2組の生徒(33人)が、歌や劇を通じて楽しく交流しました。この日を心待ちにしていた園児たちは、中学生が到着すると、手話を交えながらの「赤鼻のトナカイ」と「にじ」の歌で歓迎。元気なかわいい歌声に応え中学生も美しいハーモニーですてきな曲「証(あかし)」をプレゼントしました。自己紹介やジャンケンゲームなどで、子どもたちはあっという間に打ち解け、仲良くなったお兄さんやお姉さんと一緒に劇をしたり踊りを踊ったりして、笑顔いっぱいの賑やかなt楽しい時間を過ごしていました。

 
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▲大きな声で元気いっぱいに歌う子どもたち。 中学生からは「かわいい!」の声が。
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▲ じゃんけん「チョキで勝ったよー」▲「お兄さん、お姉さん、大好き!」
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▲ 劇「こぶとりじいさん」を共演
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▲ 全員で歌ったり踊ったり!はじける笑顔‼
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▲ 美しい歌声。園児たちも真剣なまなざしで聴き入っていました。

(12月21日更新!)


   12月1日、第43回マーチングバンド全国大会出場の切符を手にした大野原小学校マーチングバンドの激励会がありました。ことしは「未来に向かってテイクオフ」をテーマに航空ショーを演出。4月から苦しい練習を乗り越えてきたメンバー66人を代表して石川桜大(6年生)さんが「くじけそうになったこともあったけれど、仲間と励まし合いながら頑張ってきました。努力してきたことを、出し切れるようなステージにしたいです」と力強く決意表明をしました。白川市長は「皆さんの勇姿に多くの人が感動しています。好成績を目指して頑張ってください」と激励しました。(大会は12月19日、さいたまスーパーアリーナで開催)

 
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▲ 18年連続24回目の全国大会出場▲ 素晴らしい演奏演技!11月22日に行われた
観音寺市合併10周年記念式典に、花を添えてくれました。

(12月14日更新!)


  11月27日、観音寺市合併10周年記念オリジナルフレーム切手 「Kan-Onji 観音寺市合併10周年」の販売を記念して贈呈式が開催されました。日本郵便株式会社四国支社、渡邉支社長より贈呈された切手シートには、伊吹島や市内の観光名所、ちょうさ祭りなど観音寺市の魅力がたっぷり盛り込まれています。白川市長は「合併10周年という市の節目の年に、このような素晴らしい切手を作っていただきありがとうございます。市のPRとしてふるさと納税のお礼の品として市の発展のために利用させていただきます」とお礼を述べました。
 1シート(82円切手×10枚)1,230円、シート単位の販売。香川県内と愛媛県四国中央市内の郵便局(一部の簡易郵便局は除く)などで、11月27日より販売しています。

 
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▲ 切手を通して、観音寺市の魅力が全国発信されます
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▲観音寺市合併10周年記念オリジナルフレーム切手▲ 冨田副市長と銭形くんにも贈呈されました

(12月2日更新!)


    本市では、南海トラフの巨大地震など混乱が予想される大災害時からの脱却に向け、各種団体と災害時の応援に関する協定を締結しています。このたび、市民の生活再建に向けて、主に官公庁での必要な法的手続き等の支援を行うという協定が香川県行政書士会との間で締結されました。岩城会長は「地域密着型として、市民の皆さんが困ったときの役に立ちたいとの思いから今回の協定に至りました。できる限りのお手伝いができればと思っています」とあいさつ。白川市長は「災害を想定し、市として様々な啓発や備えを行っていますが、有事の際には、ご協力をお願いします」とお礼を述べました。

 
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(11月16日更新!)


 昨年4月、統合による学校開校時に発足した観音寺小学校サポート隊。子どもたちが、安心・安全で充実した学校生活が送れるようにと、155人の隊員(平成27年10月現在)が、登下校の見守りや防犯教室のプレゼントなどさまざまな活動をしています。このたび、東京で行われた警察庁主催のボランティアフォーラム2015で、全国47都道府県の中、優れた取り組みを行っているボランティア6団体の中に選ばれました。10月30日、白川市長に、活動が評価された喜びや子どもたちとのふれあいの様子などを報告しました。

 
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(11月6日更新!)


  10月27日、一ノ谷幼稚園(5歳児20人・4歳児13人)で「お祭りごっこ」がありました。園庭には、子どもたちがアイディアを出し合い、みんなで協力して作り上げた立派なちょうさと、工夫を凝らしたお店屋さんがにぎやかに並びました。たこ焼きや金魚すくい、くじ引きなどのお店屋さんには行列ができ「いらっしゃいませー」「これください」「いくらですか?」などと、夢中で買い物を楽しんでいました。お祭りのフィナーレは、ちょうさの差し上げ。太鼓をたたき、笛を吹きながら、ちょうさを担いだり走らせたりする元気いっぱいの子どもたち。クラスの友だちと力を合わせ、威勢よく掛け声をかけながら、秋空に映えるちょうさをうれしそうに見上げていました。

 
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▲ 金魚すくい…何匹すくえるかな?▲ 大人気…くじ引き屋さん
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▲ 種類がいっぱい!…アイスクリーム屋さん▲ 行列ができている…たこやき屋さん
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▲ おめん屋さん…「もうすぐ売り切れますよ~」▲ りんごあめ…「黄色のあめが人気だよ」
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▲ パワー全開!! ちょうさの差し上げ!

(10月30日更新!)


 「子どもたちに本物の音楽を!」「若い演奏家を育てよう!」と始まった観音寺国際音楽フェスティバル。7回目を迎えた今回も、モスクワからやってきた世界で活躍する若き演奏家たちの、感動的な歌声やそれぞれの楽器が奏でる音色が聴く人の心を揺さぶります。20日(火曜日)には、豊浜中央公民館でピアノ、サクソフォーン、ヴァイオリンによる華麗な共演があり、約260人が会場に詰めかけ芸術の秋を満喫しました。また、市内すべての小・中学校で行われている「はぐくみコンサート」では、児童や生徒が外国の音楽に触れ、演奏家たちと交流しています。最終日25日(日曜日)は、大野原会館で、来日フルメンバーによる感動のステージが開催されます。   

 
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▲ 10月20日に開催された、豊浜中央公民館での公演
 
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▲ 市内の各小・中学校で行われている「はぐくみコンサート」

(10月23日更新!)


 10月8日、ねんりんピックおいでませ山口2015のゲートボール交流大会に出場する選手の激励会がありました。白川市長が「ゲートボールを通して、健康増進と多くの人との交流を広めている皆さんの全国大会での活躍を期待しています」と激励。選手を代表して中塚和夫さんが「日ごろの練習の成果を発揮して、良い報告ができるよう頑張ってきます」と大会に向けて決意表明しました。(大会は10月17日~19日、山口県山口きらら博記念公園で開催)

 

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▲ 日ごろの練習の様子などを話す6人のメンバー▲ 決意表明

(10月13日更新!)


9月24日、「ねんりんピックおいでませ!山口2015ペタンク交流大会」「第30回日本ペタンク選手権大会」に出場する選手の激励会がありました。「ペタンク競技は、市内では生涯スポーツとして愛好者が多く広く親しまれています。選手として、また良き指導者として、益々ペタンクが盛んになるよう頑張ってください」と白川市長が激励。選手を代表して安藤康次さんが「県代表として全国大会への出場は私たちの励みになります。一つでも多く勝つことを目標に頑張ってきます」と大会に向けて決意を語りました。

 
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▲オーロラチーム(前列)とアポロチーム(後列)の皆さん
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・「ねんりんピックおいでませ!山口2015ペタンク交流大会 」は10月17日~20日、山口県周南市で開催。
 オーロラチーム(一の谷ペタンク協会)が出場。
・「第30回日本ペタンク選手権大会」は10月10日・11日、愛知県小牧市で開催。
 アポロチーム(豊田地区)とオーロラチームが出場。

(10月5日更新!)


  9月18日、和歌山県で開催される第70回国民体育大会に出場する監督・選手激励会がありました。白川市長は「本市から多くの選手を送ることができ、喜んでいます。国体を契機に世界大会やオリンピックの舞台を目指せるよう、さらなる飛躍を願っています」と激励。陸上競技の監督として出場する藤岡英陽さんが「市、県の代表として持てる力を発揮して、うれしい報告ができるよう頑張ってきます」と決意を述べました。本市からは、監督3人・コーチ1人・選手12人が、クレー射撃・陸上競技・銃剣道・アーチェリー・軟式野球・レスリング・空手道・バスケットボールの種目に出場します。(大会は、9月26日~10月6日)

 
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▲ 多くの市民が選手の皆さんにエールを送っています。頑張ってください!

 

(9月24日更新!)


    9月15日、第70回国民体育大会の公開競技として実施されるグラウンド・ゴルフ競技に、県代表選手として出場する久保靖子さんの激励会がありました。生涯スポーツとして幅広い年齢の人に親しまれているグラウンド・ゴルフが、国体の競技として参加するのは今回初。白川市長の激励に応え、久保さんは「同じ舞台で戦う仲間との親睦を深め、試合では悔いのないよう精一杯頑張ってきます」と大会に向けて決意を述べました。 (2015紀の国わかやま国体グラウンド・ゴルフ競技は9月19日・20日、和歌山県すさみ町総合運動公園で開催)

 
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▲ 県代表に選ばれた経緯や普段の練習の様子 などを報告する久保さん 

(9月17日更新!)


 9月10日は「下水道の日」です。市では、この日に合わせて、下水道への理解と関心を深めてもらうために、毎年下水道まつりを開催しています。8月9日、下水浄化センター(瀬戸町)の会場には41人の親子らが参加し、DVDを使った下水道学習会や浄化槽モデルを使った浄化槽学習会、下水道施設の見学をしました。また、顕微鏡で微生物を観察したり水質検査の体験をしたりして、汚れた水がきれいな水になるしくみやようすを詳しく学びました。普段は入ることができない施設で、さまざまな体験をした子どもたちは「下水道の仕組みや大切さが分かった」「川を汚さないようにしたい」などと話していました。

 
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▲ 浄化槽モデル▲下水道施設見学
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  ▲ さまざまな実験や観察に子どもたちは興味津々!

(9月1日更新!)


 8月6日、観音寺市小中学生全国大会出場選手激励会がありました。陸上競技や水泳競技での選手紹介の後、白川市長が「全国大会では、これまでの苦しかったことをバネに一人ひとりがそれぞれの目標や記録更新を目指して頑張ってください」と激励。大野原中学校3年の井下大誌さんが「日ごろの練習の成果を発揮して、夢の舞台で正々堂々と競技することを誓います」と選手を代表し決意表明しました。
・第31回全国小学生陸上競技交流大会(8月21日~22日 神奈川県・日産スタジアム)
・平成27年度全国中学校体育大会 第55回全日本中学校水泳競技大会(8月17日~19日、秋田県・秋田県立総合プール)
・平成27年度全国中学校体育大会  第42回全日本中学校陸上競技選手権大会(8月19日~21日 北海道・札幌市厚別公園競技場)

 
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▲ 選手の紹介▲ 選手決意表明
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▲ 小学生10人、中学生5人が、夢の舞台で記録に挑戦!

(8月14日更新!)


7月22日、毎年好評の親子料理教室(三豊郡漁業組合連合会主催)が観音寺中央高等学校で行われ、19組の親子が魚の三枚おろしに挑戦しました。まな板の上の新鮮なカマスを前に、真剣な表情で包丁を握る子どもたち。同校食物系列3年生に、うろこや内臓の取り方、骨の外し方などを丁寧に教えてもらいながら、見事な三枚おろしが出来上がりました。「自分で釣った魚をさばくのが楽しみ」という小学生の男の子や「この教室に来て、魚がさばけるようになった」と話すお母さんなど、魚を使った料理の実演や試食などもあり、参加者はみんな満足そうでした。

 
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▲ 三枚おろしの実演▲ 「おいしいね」 お魚を使った料理の試食
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▲ 食物系列のお兄さんやお姉さんに教えてもらいながら、地元の旬のカマスをさばく親子
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●お魚と夏野菜のカッペリーニ  ●お魚のサクサク揚げ~マヨネーズ合え~
お魚を使ったメニュー

(8月7日更新!)


 7月30日、第50回交通安全子供自転車全国大会に出場する豊浜小学校自転車クラブの出場報告会がありました。先輩が築いてきた伝統をしっかり守り10年連続、28回目の全国への切符を手にした6人のメンバー。「厳しい練習を乗り越えて、全国大会への出場を決めた皆さんにエールを送ります」との白川市長の激励に応え「これまで練習してきたことを生かして、力を出し切りたい」「仲間への応援も頑張りたい」などと、緊張の中にも晴れやかな表情で一人ひとりが大会に向けての決意を述べました。(大会は8月5日、東京ビックサイトで開催)

 
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▲ 技能走行・安全走行・学科の勉強を頑張ってきました!▲ 市長からの激励に、笑顔の子どもたち

(8月4日更新!)


 7月15日中部中学校で、本市の姉妹都市、米国・アップルトン市から来観した訪問団6人が、日本の中学校の一日を体験しました。朝の集会の後、1年生の美術の授業に参加し、生徒たちと触れ合いながら折り紙で折り鶴を折りました。3年生の国語の授業では習字に挑戦、生徒たちに書き順や筆の運び方、墨をつけるタイミングなどを教わりながら、好きな言葉を色紙に清書しました。地元の高校で、日本について勉強をしているというキャサリンさん(17歳)は、「折り紙の経験はあるが、折り鶴は難しくまだまだ練習が必要。いつか千羽鶴を折ってみたい。習字は、生徒たちが優しく丁寧に教えてくれたので、難しい漢字も上手く書くことができた」と瞳を輝かせながらうれしそうに話していました。訪問団一行は、給食や午後の授業にも加わり、学校生活を通して日本の文化や習慣に触れながら生徒たちと交流を深めました。

 

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▲ 生徒たちが折り方を説明。机の上に次々と出来上がる折り鶴
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▲ 3年生の国語の授業に参加。自己紹介の後、授業について説明を聞く訪問団一行
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▲ ジェスチャーを交えながら・・・「次はここから書き始めて」▲ 「出来た!」思わず笑顔がこぼれる
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  ▲ 筆に手を添えて一緒に練習 ▲ 見事な「月」が完成!

(7月30日更新!)


 7月21日、「2015世界陸上競技選手権北京大会」の棒高跳びに出場する荻田大樹さん(大野原町出身)が、白川市長を表敬訪問しました。2013年にモスクワで開催された世界陸上競技選手権大会に続いて、世界のトップ選手が揃う舞台に立つ荻田選手。白川市長の激励に応え「記録更新を目指し、頑張ってきます」と意気込みを語りました。 (大会開催は、8月22日~30日)

 
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▲ 棒高跳びは、スピードや助走技術などが必要と語る

(7月23日更新!)


6月17日、観音寺市感謝状贈呈式と観音寺市長表彰式がありました。受賞された皆さん、おめでとうございます。
ますますのご活躍をお祈りしています。

観音寺市感謝状  地域における自主的な活動を通して、協働のまちづくりに貢献された方に感謝状を贈っています。

●大西 政博
・平成17年から平成25年まで常磐幼稚園園児に、平成26年以降は観音寺幼稚園児を招待し、「いちご摘み」体験を引き受けてくれている。

●  小西 光則
・平成17年から平成25年まで高室幼稚園園児に、平成26年以降は観音寺幼稚園児を招待し、「いちご摘み」体験を引き受けてくれている。

●  岸上 壽一
・平成16年から、下野自治会館前交差点に早朝の通学時間に立哨し、小中学生はもとより一般車両等の交通安全に貢献した。

●  岡田 和則
・がんばれ観音寺応援寄附金への寄附を行い、市政の発展に貢献した。

●  石田 雄士
・がんばれ観音寺応援寄附金への寄附を行い、市政の発展に貢献した。

●  谷口 正悟
・がんばれ観音寺応援寄附金への寄附を行い、市政の発展に貢献した。

 ●  辻 幸和
・がんばれ観音寺応援寄附金への寄附を行い、市政の発展に貢献した。

<敬称略・順不同>

 
観音寺市長表彰  全国規模の大会において、3位相当以上の成績をおさめた方に市長表彰を行っています。

● 観音寺市立粟井小学校 平成26年度5年生
・第26回ミュージックベル合奏コンテスト 小学生・中学生の部 銀賞
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(7月3日更新!)


 6月22日、青年海外協力隊として派遣先が決定し出発を控えた安藤麻優子さん(粟井町)と多田康記さん(豊浜町)が、白川市長を表敬訪問しました。安藤さんは守る教諭の経験や技能を生かし、ネパールで学校などを巡回しながら、教員や児童に保健衛生教育や栄養改善指導を、多田さんはパプアニューギニアの高校で、高校教員の経験を生かし理科や数学、コンピュータなどの授業を行う予定。白川市長は「2年の貴重な経験を人生の肥やしにして、大きく成長してください」とエールを送り、二人は「現地の人たちと向き合い、国や県の代表として務めを全うしてきます」などと、青年海外協力隊を志した動機や抱負を生き生きと語りました。出発は6月末から7月初め、それぞれの派遣先に向かいます。 

 

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平成27年度1次隊として、香川県からは本市の2人が派遣されます

(6月26日更新!)


   6月1日、第33回全日本バウンドテニス選手権大会に出場する選手の激励会がありました。白川市長は「おめでとうございます。体調を整えてすばらしい成績を収めてください」と激励。ことし4月からバウンドテニスを始めたという高橋良郎さんが「全国の強豪ひしめく中で、1回でも多く勝てるよう全力を尽くします」と決意表明しました。昨年、準優勝した荒石さんは、ことしも同様に頑張りたいと目標を語り、選手らは全国の人たちと親睦を深めることも楽しみにしている、と話していました。(大会は6月20日・21日、東京体育館で開催)

 
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▲ 日ごろの練習に加え県外へ遠征、交流大会を行いながら大会に向けて頑張っています

(6月19日更新!)


  「Hello」「Happy」観音寺ふたば保育園の教室から聞こえてくる5歳児(21人)の元気な声。異文化に触れようと4月から始まった英語の時間は、カードや絵本、歌、ゲームなどを通して英語に親しむ楽しい時間です。アメリカ出身のマランさんの話す言葉を復唱したり呼びかけに答えたりしながら、子どもたちは好奇心いっぱいの目をキラキラと輝かせていました。

 

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▲ 「はーい」 答えたい!やってみたい! ▲ 絵本に夢中
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▲ マランさんの動作をまねながら、楽しそうに手足を動かす子どもたち

(6月12日更新!)


  6月4日、市はマルチコプターを活用して災害情報の収集等を行う「災害時における協力に関する協定」を(株)空撮技研との間で締結しました。これは、地震や風水害などの災害により被害が発生した場合に、遠隔操作による無人飛行で空撮や画像送信、物資の搬送などができるマルチコプターを活用して情報収集を行い、被害の軽減や早急な復旧を図るというものです。合田社長は「マルチコプターが社会に役立つものと、多くの人に分かっていただきたい。市民の安全安心のため全力を尽くしていきたい」とあいさつ。白川市長は「重要な任務をお願いすることとなり、有事の際には、大きな力を発揮していただけるものと期待しています」と述べました。防災訓練などこれまでの活躍に加え、災害時の被害調査や救助活動など、マルチコプターならではの得意分野での協力をお願いすることとなります。

 
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(6月8日更新!)


  5月18日、笹川良一杯第30回全国選抜ゲートボール大会に出場する大野原チームの選手激励会がありました。白川市長は「ゲートボールは、頭脳プレーやチームワークが必要な生涯スポーツ、好成績を目指し皆さんでぜひ盛り上げてください」と激励。選手を代表して、秋山悦子さんが「周囲の人たちに支えられ頑張ってきました。良い報告ができるよう、仲間とともに力いっぱい頑張ってきます」と大会に向けて決意を述べました。 (大会は5月23日・24日、宮城県蔵王町で開催)

 
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(5月22日更新!)


 5月11日、粟井小学校でバレエのワークショップがありました。これは、文化庁の「文化芸術による子どもの育成事業」の一環として行われている巡回公演事業で、子どもたちに質の高い文化・芸術を鑑賞し体験する機会を持ってもらおうというもの。6月4日に行われる本公演を前に、4年生から6年生の児童(50人)は、バレエ団のダンサーの人たちのお話や説明を熱心に聞きながら、プロの演技を鑑賞したりステップや手足の動きを指導してもらったりしました。バレエは初めてという子どもたちも、バレエの楽しさや面白さを体験しながら生き生きと練習していました。

 
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▲ まずは、手と足の動きから▲ 柔らかくしなやかな体の動きにびっくり!
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▲ バレエの魅力に触れて▲ 真剣なまなざしで取り組むAチーム!
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▲ 練習の成果を披露!
リズミカルなステップの本公演チーム
▲ ペアのポーズを決めるBチーム

(5月15日更新!)


 本日から新庁舎での業務を開始しました。 開庁式では、白川市長が「安心安全で、防災の拠点となるよう、また、コミュニティの場として市民の皆さんに気軽に立ち寄ってもらえるような施設にしていきたい。ワンフロアサービスを実施することで、より一層市民サービスの向上につながるよう努めていきたい」とあいさつ。   開庁後、最初に窓口に来られた方は、婚姻届を提出し「このような日に婚姻届を提出できてうれしい。忘れられない日になりました」と笑顔で話していました。

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(5月7日更新!)


 4月1日に開所した「観音寺福祉総合相談センター」の看板が設置されました。観音寺福祉総合相談センターは観音寺市社会福祉協議会が市から委託を受けて行っている安心生活基盤構築事業のアンケート調査の要望によって開設されました。白川会長は「相談に来た人の心に寄り添い、一緒に考え、安心して暮らせるような支援ができる相談所にしたい。多くの人にこのセンターのことを知ってもらい、困っていることを一人で悩まずに早く相談してもらいたい」とあいさつしました。 子育て、老々介護、引きこもり、ごみ問題、就職活動など福祉に関する「困った」を一緒に考えます。相談は無料で、プライバシー、秘密は守ります。気軽に相談してください。

場所観音寺市社会福祉センター 
利用時間土・日、祝を除く毎日午前8時30分~午後5時15分

問い合わせ先:観音寺市社会福祉協議会 観音寺福祉総合相談センター
Tel 0875-25-7752

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▲「困っていること、気軽に相談してください」

(4月9日更新!)


 新年度がスタートしました。4月1日から市の組織が変わります。

 今日は、朝から小雨まじりのお天気でしたが、雨があがったお昼前の琴弾公園では、多くの人たちが散策を楽しんでいました。咲き始めた桜の花を愛でながら散歩する人、お遍路に来て公園まで足をのばしたという人、アニメの舞台になった三架橋や観音寺のまちの風景を巡って県外から訪れたという人など、思い思いに春のひと時を過ごしていました。

 
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▲ピンク色に染まり始めた琴弾公園
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▲三架橋を望んで▲桜を赤ちゃんと一緒に

(4月1日更新!) 


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