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観音寺市第4次行政改革大綱

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月26日更新

観音寺市第4次行政改革大綱

  本市は、平成27年に策定した「観音寺市第3次行政改革大綱」のもと、「量」と「質」の両面から行政改革を進めてきました。その推進期間が令和2年3月に終了しますが、今後ますます人口減少や少子高齢化が進む中で、新たな行政課題や多様化する市民ニーズに対応していくためには、さらなる「質」の行政改革を行っていく必要があります。

 そこで、今後の本市の行政改革の基本理念等を示す「観音寺市第4次行政改革大綱」を策定しました。

  ・観音寺市第4次行政改革大綱 [PDFファイル/1.06MB]

 

基本理念  「効率的な行財政運営への質的改革」

基本視点1 「ヒト」「組織」の視点

  • 定員管理の適正化
  • 組織体制の見直し
  • 職員の人材育成

基本視点2 「持続可能な財政運営」の視点

  • 財政の健全化
  • 歳入確保
  • 公共施設のマネジメント
  • 社会保障制度の適正な運営

基本視点3 「仕事」「サービス」の視点

  • 公民連携(PPP)による民間活力の活用
  • ICT活用による利便性の向上
  • 市民参画機会の確保

 

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