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観音寺市合併後初の名誉市民顕彰

ページ番号:0065474 更新日:2026年2月6日更新 印刷ページ表示

長年にわたり市の発展に多大な貢献をされた2名に対し、観音寺市合併後初の名誉市民の称号を贈り、合併20周年記念式典にて顕彰しました。

 

白川 晴司(しらかわ せいじ)令和8年1月31日顕彰

白川晴司氏

1945年(昭和20年)生まれ。

1995年(平成7年)に地域住民から強く推され観音寺市長に初当選し、その後2005年(平成17年)10月に旧観音寺市、旧大野原町、旧豊浜町が合併するまでの10年余り観音寺市長を務めました。また、合併により新たに誕生した観音寺市でも初代市長に就任し、以後4期16年にわたり市長を務め、市政の発展、合併による一体感の醸成に尽力されました。

市長として26年の長きにわたり、常に計画性と決断力を持って各種事業を積極的に推進し、公平にして適切な行政運営を行い、住民の生活向上と魅力あふれる郷土づくりに邁進し、地方自治の発展に貢献されました。

 

浜田 恵造(はまだ けいぞう)令和8年1月31日顕彰

浜田恵造氏

​1952年(昭和27年)生まれ。

2010年(平成22年)、衆望を担って香川県知事に就任、以後3期12年にわたり、知事として県政運営にあたり、終始一貫して将来を見据えた県勢発展の基盤づくりと県民福祉の増進のために、常に県民の先頭に立って心血を注ぎ、県政各般にわたる施策や事業に多大の成果を挙げ、香川県並びに観音寺市の躍進に貢献されました。

 

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