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在外選挙制度

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月1日更新

 

 在外選挙制度

  国外に住む日本国民にも衆議院議員選挙・参議院議員選挙の選挙権が行使できるよう、 外国にいても、「在外選挙制度で、国政選挙の投票ができます。また、平成18年( 2006年)の公職選挙法の一部改正により、平成19年(2007年)6月1日以降に行われる国政選挙から、比例代表選挙だけでなく衆議院小選挙区選出議員選挙、参議院選挙区選出議員選挙と、これらに係わる補欠選挙及び再選挙についても投票できるようになりました。  

・ 国政選挙に参加するためには『在外選挙人名簿』への登録が必要です。

 申請方法について
  これまで、申請の方法は「在外公館申請」に限られていましたが平成30年6月1日から「出国時申請」が可能となりました。

        詳しくは、総務省のホームページ<外部リンク>をご覧ください。