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7月29日、第20回全国中学生少林寺拳法記念大会へ出場する琴弾道院拳友会所属の選手の皆さんの激励会がありました。
選手の皆さんは、4月に開催された香川県中学生少林寺拳法大会で優秀な成績を収め、全国大会への出場権を獲得。
佐伯市長が「大会まで自分に磨きをかけ、自信をもって演武してきてください」と激励すると、選手たちは「まずは予選突破し、ベスト16に入りたい」「練習の成果を存分に発揮し、決勝に進みたいです」などと、それぞれの目標を語りました。
(8月21日~23日、京都府立山城総合運動公園(太陽が丘体育館)で開催)
琴弾道院拳友会
(写真左から)
団体演武の部
岡本一真さん(中部中学校2年)、饗庭朴称さん(中部中学校3年)、伊瀬瑛人さん(観音寺中学校2年)、豊田悠馬さん(三豊中学校3年)、豊田渉馬さん(三豊中学校1年)
女子自由組演武の部
荻田悠那さん(三豊中学校1年)、西川心乃美さん(観音寺中学校1年)
自由組演武の部
杉山和輝さん(中部中学校1年)、森川璃久さん(観音寺中学校2年)
自由組演武の部
松本悠宏さん(中部中学校3年)、石川葵雲さん(中部中学校3年)