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岡山・香川両県の食の魅力発信および地域産業の振興を目的とした「岡山×香川つながる食の大博覧会」が、9月19日(土曜日)と20日(日曜日)の2日間、コンベックス岡山(岡山市)で開催され、両県の自治体や団体など60店以上が出展しました。
本市からは、地域産品の認知度向上および販路拡大を図るため、「観音寺ブランド認証委員会」としてブースを出展しました。当日は、観音寺ブランド認証品である福弥蒲鉾株式会社の「えび天」や、社会福祉法人ラーフの伊吹いりこを使った商品「瀬戸のおばあ物語」などを出品・PRし、会場は終日多くの来場者でにぎわいました。
今後も、地域に根差した魅力ある産品の周知ならびに販路開拓に向けた取り組みを積極的に推進していきます。
観音寺ブランド認証品はこちら
https://www.city.kanonji.kagawa.jp/soshiki/54/21272.html



池田知事も各ブースを回り、PR
