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総合高校生、「一票」の大切さを学ぶ

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年7月16日更新

 7月7日、観音寺総合高等学校の3年生約260人が、県と市の選挙管理委員会が実施している選挙啓発出前授業を受けました。

 模擬投票やクイズを通じて、自分が持つ「一票」の重みについて認識を深めました。

 参加した生徒は「『自分には関係ない』ではなく、一人ひとりが政治や選挙に関心を持ち、住みやすい地域に変えていくことが大切だと思った」「若い人の意見が反映されていないのではなく、若い世代の投票率が低いことを知った。投票に行くよう周りの人に促していきたい」と話していました。

模擬投票 模擬投票

模擬投票 模擬投票

模擬投票
実際に使われている記載台や投票箱を使って投票や開票作業を体験しました。

 


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