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「前を向き、未来志向で進んでいこう」仕事始めの式で佐伯市長が訓示

ページ番号:0065818 更新日:2026年1月5日更新 印刷ページ表示

 新年明けましておめでとうございます。

 本日5日から市の業務を開始し、仕事始めの式を行いました。
 職員を前に佐伯市長は「各課や各部でいろいろな課題があると思うが、互いに相談し合い、意見を聞きながら前に進めてほしい。先人の皆さんが築き上げてきたかけがえのないふるさと観音寺を、職員の皆さんと一緒に持続可能な発展し続けるまちにしていきたい。そのためにも、誰一人として欠けてはならず、全員の力が必要だ。一緒に前を向いて、未来志向で進んでいこう。難しいことも多々あると思うが、失敗を恐れずにチャレンジする精神を持ち続けてほしい。ことしも、子どもから高齢者まで全ての人が『このまちに住んで良かった』『長生きして良かった』と思えるまちづくりに取り組んでいきたい」などと述べました。

 職員一同、気持ちを新たにより一層真摯に業務に取り組んでまいります。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

訓示を述べる佐伯市長

佐伯市長の訓示を聞く職員

 

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