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空手2選手、優勝めざし全国へ挑む

ページ番号:0066874 更新日:2026年3月10日更新 印刷ページ表示

 2月20日、令和7年度スポーツ庁長官賞争奪 日本生命杯 第5回全日本少年少女空手道選抜大会に出場する大野原和道会所属の牧りりさん(大野原小学校4年)と星川紘茉里さん(豊浜小学校3年)の激励会がありました。
 9月28日にあなぶきアリーナ香川で開催された令和7年度第56回香川県空手道選手権大会で、牧さんは組手競技4年女子の部で優勝、星川さんは組手競技3年女子の部で優勝し、牧さんは3年連続、星川さんは2年連続の全国出場権を獲得しました。
 佐伯市長が「臆することなく、自分の力を発揮して頑張ってきてください」と激励すると、牧さんは「練習の成果を発揮し、これまでよりも良い結果が残せるように頑張ります」と、星川さんは「8月に出場した全国大会では緊張して上手く動けなかったので、今回は緊張せずに頑張ります」と意気込みを語りました。
(2月27日~3月1日、横浜武道館で開催)

激励会

歓談 得意技を披露

選手の2人
​(写真左から)
大野原和道会
牧りりさん(得意技は中段つき、組手競技4年女子の部に出場)
星川紘茉里さん(得意技はうらまわし、組手競技3年女子の部に出場)

 

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