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四代 桂小文枝師匠が佐伯市長を表敬訪問 芸歴55周年記念公演をPR

ページ番号:0067072 更新日:2026年3月25日更新 印刷ページ表示

 観音寺市共同福祉施設2階軽運動室で3月13日・14日の2日間、「きん枝改メ四代桂小文枝芸歴55周年記念大作戦YOUNG GO!GO!チャリティ落語会」が開催され、約310人が来場しました。
 この公演は、2024年1月に発災した能登半島地震と同年9月に発災した能登半島豪雨の両災害の被災地支援を目的としたチャリティ落語会で、芸歴55周年を迎える桂小文枝師匠が共演者とともに全国55カ所を巡るプロジェクトの一環として行われています。
 49・50回目となる観音寺公演を控えた桂小文枝師匠が、桂坊枝師匠やマジシャンのミスタースキンさん、観音寺開催の実行委員会役員の皆さんと共に佐伯市長を表敬訪問しました。桂小文枝師匠らによる軽妙なトークがさく裂し、終始笑いの絶えない訪問となりました。

桂小文枝師匠と佐伯市長

師匠があいさつ 歓談

笑い

歓談 桂小文枝師匠、桂坊枝師匠、ミスタースキンさん

公演前に表敬訪問

 

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